2009年05月28日

♪MELON(メロン)のDo you like Japan?

実は私あんまりPLASTICSは聴いてないんです。
MELONは「HONEY DEW」とか「I WILL CALL YOU」をスネークマンショーで聴いて以来好きですね。
でもこれ、LPレコードでの所有なので最近聴いてない。
ちょっと聴きたくなったな〜

※タワーレコードで視聴できます。


Do you like Japan?
MELON
Do you like Japan?
曲名リスト
1. DO YOU LIKE JAPAN ?
2. O.D.
3. HONEY DEW
4. SONG OF APOLLO
5. I WILL CALL YOU
6. MILLION YEARS PICNIC
7. (DON'T WARRY ABOUT) AFTER DEATH
8. NEVADA
9. FINAL NEWS
10. HONEY DEW
11. Do you like Japan?

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↓ジャケ買いでこっちを買おうかな。(笑)
新宿ブレード・ランナー
新宿ブレード・ランナー
posted by omiyage at 20:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 日本のポピュラー音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月15日

♪GO-BANG'S(ゴーバンズ)のTHE TVショー

当時「chitty chitty bang bang」が聴きたくて購入。
ゴーバンズのチキチキバンバン、好きなんですよね。
他には下のyoutubeにあるような曲も大好き。
ボーカルの声が特徴的で演奏自体、ドラムやベースも気に入っています。
今日、久しぶりに思い出して聴きました。

wikiによると、ゴーバンズ結成後、地元札幌を拠点として活躍中、たまたま彼女らのライブに居合わせたRCサクセションの忌野清志郎が放った一言「いいじゃん!!」を真に受け、即上京。
とあります。(笑)
ちなみに今回wikiで知ったことなのですが、ボーカルの森若香織は菊池桃子とはいとこ同士だそうです。

THE TVショー/GO-BANG'S(ゴーバンズ)
1. オープニングテーマ
2. チキチキバンバン
3. ため息の16ビット
4. ざまあカンカンTVショー
5. 私はパラダイス
6. 土曜でいたい
7. プリマドンナはお好き?(コーラス追加ヴァージョン)
8. ざまあカンカン娘(ギンギンヴァージョン)
9. スペシャルボーイフレンド(ディスコヴァージョン)
10. エンディングテーマ







posted by omiyage at 20:57| Comment(2) | TrackBack(0) | 日本のポピュラー音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月10日

♪Club 8(クラブ・エイト)のThe boy who couldn't stop dreaming(ザ・ボーイ・フー・クドゥント・ストップ・ドリーミング)

爽やかな曲も多くて好きです。
最近車でのBGMはこれ。
視聴可

iTunes Store
Club 8 - The Boy Who Couldn't Stop Dreaming

amazon
ザ・ボーイ・フー・クドゥント・ストップ・ドリーミング

1995年にスペインのシエスタ・レーベルからデビュー。
THELEGENDSやACID HOUSE KINGS(AHK)を手掛けるJohanと歌姫Karolinaからなるスウェディッシュ・サウンドの男女ユニット。
昨年発売されたこのアルバムは通算6作目。
日本盤のこのジャケットも好き。

オフィシャル
http://www.club-8.org/

マイスペース
http://www.myspace.com/club8



posted by omiyage at 15:29| Comment(0) | TrackBack(0) | ワールドミュージック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月03日

♪<訃報>忌野清志郎さん、58歳。

またひとり、人の人生に大きく影響を与えるような
ミュージシャンがお亡くなりになりました。
謹んでご冥福をお祈りいたします。
そして、ありがとうございました。

忌野清志郎公式ページ 地味変
http://www.kiyoshiro.co.jp/


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posted by omiyage at 10:08| Comment(2) | TrackBack(0) | 誰が読むのか? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月26日

♪Glenn Gould(グレン・グールド)のThe Complete Goldberg Variations 1955 & 1981(ゴールドベルク変奏曲ーメモリアル・エディション)

commmons(コモンズ)から発売された
commmons: schola vol.1 J.S. Bach Ryuichi Sakamoto selection
commmons: schola vol.1 J.S. Bach Ryuichi Sakamoto selection
を買ったのがきっかけで購入。

Blu-spec CD バッハ:ゴールドベルク変奏曲-メモリアル・エディション-
Blu-spec CD バッハ:ゴールドベルク変奏曲-メモリアル・エディション-

有名なバッハのゴールドベルク変奏曲の1955年録音版と1981年録音版のカップリングにボーナスCDまで付いてBlu-spec CD。
しかも1981年録音版は当時デジタル録音された時に同時に回されていたアナログ・テープからのマスターによるというもの。
え〜、マニア向けだとは思いますが(笑)素晴らしいです。(^^)

1955年録音版は本人はそれほど自己評価していないようですが、私はやっぱり好きですね。
気の利いたコメントは書けませんが「よっ!兄ちゃん粋だねっ!」って感じですか。
全く伝わらないとは思いますが。(笑)
1981年録音版は何と言うか、勿論かなり成長してて、“大人な力強さとゆとり”を感じます。
たいがい2枚続けて聴くことが多いのですが、いつもあっという間に聴き終わります。

バッハ:ゴールドベルク変奏曲(55年モノラル盤)
バッハ:ゴールドベルク変奏曲(55年モノラル盤)

バッハ:ゴールドベルク変奏曲(1981年録音)
バッハ:ゴールドベルク変奏曲(1981年録音)

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2009年04月19日

♪桂 枝雀の貧乏神

桂 枝雀 落語大全 第八集 [DVD]
桂 枝雀 落語大全 第八集 [DVD]

日本は昔から八百万の神の国。
あらゆるものを神さんにしてきました。
なんと貧乏まで神さんになっています。
それが貧乏神。
そして小佐田定雄さんという落語作家に落語にされて、更には枝雀師匠の手にかかるとこれがまた大爆笑もののお笑いへ。
こんなに人の同情をかう面白い神さんも珍しい。
昔「枝雀寄席」という番組で見た時は笑いが止まりませんでした。
最近どうしてももう一度観たくて買いました。
このDVDは残念ながら私が当時観た「枝雀寄席」の時のものではありませんでしたが、それでも久しぶりに落語で大笑いしました。
「愛宕山」と同時収録。
posted by omiyage at 18:50| Comment(0) | TrackBack(1) | 笑い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月14日

♪kaye-ree

Kaye-Ree
Kaye-Ree

kaye-reeという人、MySpaceで知って前々から気になっていましたが、とりあえず日本ではiTunes storeでアルバムが手に入るようになりました。
「OUTTA MY MIND」という曲が好きです。

Kaye-Ree - Endless Melody

オフィシャル
http://www.kaye-ree.com

MySpace(マイスペース)
http://www.myspace.com/kayeree

Endless Melody by Kaye-Ree
posted by omiyage at 18:04| Comment(0) | TrackBack(0) | ポップス&ロック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月09日

♪うめ吉

下に紹介しているCDは私が所有しているもので、お気に入りのCDです。
クリックでHMVに飛んで視聴も出来ます。
特に好きな曲は
「家へおいでよ-COME ON A MY HOUSE-」「買物ブギー」「野球けん」「五匹の仔豚とチャールストン」「お座敷小唄」「月がとっても青いから」と下のyoutubeにリンクを張っている「お富さん」。
童謡のCDは子供の為に買ったものですが、こちらも結構気に入っています。

芸名:桧山 うめ吉 (Umekichi)
本名:林 知恵
岡山県倉敷市出身の唄って踊れる俗曲師。
プロフィールなど詳しいことはオフィシャルで。
オフィシャル
http://www.satoh-k.co.jp/ume/

うめ吉/蔵出し名曲集- リローデッド


1. 家へおいでよ-COME ON A MY HOUSE-
2. 三味線ブギウギ
3. 買物ブギー
4. パイのパイのパイ
5. 真っ赤な太陽
6. びっくりしゃっくりブギ
7. 野球けん
8. 東京ドドンパ娘
9. 五匹の仔豚とチャールストン
10. ヘイヘイ・ブギ
11. ホームラン・ブギ

うめ吉/お座敷小唄 (+dvd)


1. お座敷小唄
2. 月がとっても青いから
3. 三味線ブギウギ
4. 山中節
5. お座敷小唄(オリジナルカラオケ)

/うめ吉の唄う童謡 唱歌


1. お猿のかごや
2. 通りゃんせ
3. 春の小川
4. 証城寺の狸囃子
5. 十五夜お月さん
6. どんぐりころころ
7. たきび
8. みかんの花咲く丘
9. ニャンニャンおどり
10. 赤とんぼ
11. 赤い靴
12. 七つの子
13. おぼろ月夜
14. 雨降りお月さん
15. 夏の思い出
16. 花嫁人形
17. 夕やけ小やけ

うめ吉 "お富さん"


うめ吉 "カモナマイハウス" - UMEKICHI "COME ON A MY HOUSE"
posted by omiyage at 19:14| Comment(2) | TrackBack(0) | 日本のポピュラー音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月27日

♪笑福亭 仁鶴のおばちゃんのブルース

私にとっては美輪(丸山)明宏さんの「ヨイトマケの唄」に負けず劣らずの、幼い頃からのMy Favorite Blues!
しかも仁鶴師匠自身が作詞をしています。
シングルレコード「どんなんかなァ」のB面ですが、こちらの方ばかり聴いていました。

笑福亭 仁鶴/おばちゃんのブルース

↓これを聴いて泣け!

笑福亭 仁鶴/おばちゃんのブルース


大阪ソウルバラード 番外編
オムニバス
大阪ソウルバラード 番外編
曲名リスト
1. 大阪ラプソディー(海原千里・万里)
2. 新地ワルツ(レッツゴー三匹)
3. 浪花夢情話(新編 桂春団次)(長山洋子,川藤幸三)
4. 俺は浪花の漫才師(横山やすし)
5. 十三の夜(藤田まこと)
6. おばちゃんのブルース(笑福亭仁鶴)
7. 釜ケ崎人情(三音英次)
8. ジャンジャン横丁(三浦洸一)
9. 河内のオッサンの唄(ミス花子)
10. 宗右衛門町ブルース(平和勝次とダークホース)
11. 負ける気せんね(辛坊治郎,森たけし)
12. 惚れてずぶ濡れ(宮下健治,笑福亭小松)
13. 大阪ろまん(フランク永井)
14. 若い二人の心斎橋(三田明,吉永小百合)
15. あんじょうやりや(オール巨人)
16. ひらけチューリップ(間寛平)

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posted by omiyage at 21:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 日本のポピュラー音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月18日

♪Eric Dolphy(エリック・ドルフィ)のEric Dolphy At The Five Spot, Vol.1&2(エリック・ドルフィー アット・ザ・ファイブスポットvol.1&2)

サックスをおもちゃのように吹きまくるエリック・ドルフィーと、誰がリーダーなのかを忘れさせてくれるほどの天才ぶりを発揮するブッカー・リトル。
流石“双頭バンド”と言われただけのことはありますね。
でもってこんなバトルと対等にやりあえるのはやはりマルさん。
リチャード・デイビスのベースがいい仕事をし、こんな個性派揃いをうまくサウンド的にまとめているのがこのドラム、エド・ブラックウェルだと思います。
vol.1が圧倒的に人気盤のようですが、vol.2もかなり好き。

/At The Five Spot: Vol.1 (24bit)


Eric Dolphy/At Five Spot: Vol.2


Booker Little(tp)
Eric Dolphy(bcl,as)
Mal Waldron(p)
Richard Davis(b)
Ed Blackwell(ds)

Rec.1961年
posted by omiyage at 19:45| Comment(0) | TrackBack(0) | ジャズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月12日

♪坂本龍一の1996

1996
坂本龍一(↓視聴可)
1996
曲名リスト
1. ゴリラがバナナをくれる日
2. Rain
3. 美貌の青空
4. The Last Emperor
5. 1919
6. Merry Christmas Mr.Lawrence
7. M.A.Y.in the Backyard
8. The Sheltering Sky
9. A Tribute to N.J.P.
10. High Heels−Main Theme
11. 青猫のトルソ
12. The Wuthering Heights
13. Parolibre
14. Acceptance(End Credit
15. Before Long
16. Bring them home

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3月4日に教授の新作「out of noise」が発売されて聴いているうちに、単純なもので耳が教授寄りになって、最近は先日記事にした「CASA」や「A DAY in new york」、そしてこの「1996」なんかも聴いています。
新作の「out of noise」は、ファン(少なくとも私)にとっては非常に心地の良いものですが、一般受けはしないだろうなと思う曲がほとんどで、特に「戦メリ」とか「Energy Flow」をイメージして買うと失敗します。(^^)
「tama」と言う曲なんて“細野さんのモナド観光シリーズか!”って思いましたもん。(笑)
その点この「1996」は分かりやすくていいですよ。(^^)
教授にはこの分かりやすいシリーズ(勝手にシリーズ化してますが)で、管弦楽なんかももっと作ってほしいなと思っています。
もちろん新作で。



ということで高橋幸宏師匠の新作「Page By Page」(こちらは前作「BLUE MOON BLUE」の延長線上にあり、よりポップで楽しめる作品だと思います)も出たことで毎日色々聴きまくらないといけない、忙しくもあり、非常に嬉しい毎日なのです。
posted by omiyage at 21:43| Comment(0) | TrackBack(0) | YMO関係とソロなど | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月10日

♪MORELENBAUM2 SAKAMOTOのCASAとA DAY in new york

Paula Morelenbaum, Jaques Morelenbaum & Ryuichi Sakamoto
パウラ・モレレンバウム(歌)、ジャケス・モレレンバウム(チェロ)、坂本龍一(ピアノ)。
こちらも個人的には冬に聴きたくなるシリーズ。(もう春だけど)
教授がブラジルのアントニオ・カルロス・ジョビンの自宅で生前ジョビンが使用していたピアノを弾き録音され、ジョビンに捧げたアルバム。
「カーサ」とそのライヴ・アルバムの「ア・デイ・イン・ニューヨーク」。
モレレンバウム夫妻というのは晩年のジョビンのバンドのメンバーで、15年もの間ジョビンと一緒に音楽をしていた夫婦。
また、このメンバーにジョビンの長男、パウロ・ジョビンも2曲ヴィオラで参加したり、ゲストも豪華。
6年間死んでいたピアノがまた生き返り、音楽が家の中を満たしていく。
この話をパウラ・モレレンバウムがニューヨークにいる未亡人のアナ・ジョビンにすると、彼女は鳥肌がたったそうです。

↓そのジョビンの自宅での録音風景。


新作はもちろんですが、最近ちょくちょくこれ聴いてます。
至福の時間です。
視聴可↓

カーザ
カーザ

A Day In New York
A Day In New York

Live in Tokyo 2001
Live in Tokyo 2001

posted by omiyage at 20:13| Comment(2) | TrackBack(0) | YMO関係とソロなど | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月01日

♪坂本龍一のout of noise(アウト・オブ・ノイズ)

う〜ん、悩んだ末、安い方を予約しました。
ゴメンナサイ(って誰に謝ってんだ)(笑)

out of noise
坂本龍一
out of noise
曲名リスト
1. hibari
2. hwit
3. still life
4. in the red
5. tama
6. nostalgia
7. firewater
8. disko
9. ice
10. glacier
11. to stanford
12. compotision 0919

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種類としては数量限定生産4500円の豪華盤
12 inch Analog盤(こちらは18日発売)とがあります。

↓全曲教授の解説付きでの試聴が出来ます。
http://www.skmt09.com/album/index.html#audition
また全公演のライヴ音源が公演終了後24時間以内にデジタル販売されるのでその詳細もskmt09.comで。
http://skmt09.com/
posted by omiyage at 10:51| Comment(4) | TrackBack(0) | YMO関係とソロなど | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月26日

♪Ruthie Foster(ルーシー・フォスター)のTruth(ザ・トゥルース)

1年ほど前になりますか、以前紹介しましたルーシー・フォスター
新作は音楽の幅も広がり、以前にも増してパワーアップ。
そしてこの度「Ruthie Foster & Kelly Joe Phelps」というかたちで来日します。

3/26 (木) 横浜 Thumbs Up
3/27 (金) 東京/青山 Eats & Meets Cay
3/28 (土) 京都 TakuTaku
3/30 (日) 名古屋 Tokuzo

詳しいことや、
チケット購入、視聴はBuffalo Records

マイ・スペース





Ruthie Foster - Runaway Soul
posted by omiyage at 21:19| Comment(5) | TrackBack(0) | ポップス&ロック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月15日

♪高橋幸宏の・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

高橋幸宏待望のニュー・アルバムの発売日はファンにとっては大変な日なんです。
恐怖の3月11日(笑)。
そう、このニュー・アルバム「Page By Page」の発売日に合わせてデビューから今までのソロ・アルバムのほとんどが各レコード会社から「SHM-CD」だの「Blu-spec CD」だの「Hi Quality CD」だのって、こぞって再発されるんです。
とてもじゃないけど全部買いなおすなんて無理ですよね。
小遣い前借りどころじゃ済まない。(笑)
まぁ「全部買いなおす」なんて人は稀でしょうが、でも何か買いたい。
理由のひとつとして、
「Page By Page」封入の応募台紙に2タイトル分の帯の応募券(※)を添付、封書にプレゼント返送用の切手200円を同封し応募すると、全員に1990年発表の貴重な映像集、高橋幸宏「A LA VIE PROCHAINE」を初DVD化したものが貰えるからなんです。
そう、欲しいんです。(^^)
で、とりあえず私は下記の2枚を予約。

まずは↓


ディスク1
1. ガラス
2. コネクション
3. 神経質な赤いバラ
4. ドリップ・ドライ・アイズ
5. カーテン
6. 予感
7. ホワット、ミー・ウォーリー?
8. きっとうまくいく
9. サヨナラ
10. 回想
11. 本当の君
12. 使いすてハート
13. すぐそこにある
14. 白銀は招くよ
15. ARE YOU RECEIVING ME? (Single Version)
16. 僕は、信じてる

ディスク2
1. RIPPLE
2. MY BRIGHT TOMORROW
3. 蜉蝣
4. 6月の天使
5. 前兆
6. ANOTHER DOOR (TRA 60sec. Version)
7. ANOTHER DOOR
8. HAPPINESS IS HAPPENING
9. STRANGER THINGS HAVE HAPPENED
10. KILL THAT THERMOSTAT
11. WALKING TO THE BEAT (Australian Single Edit)
12. 君にサープライズ!
13. 「四月の魚」テーマ・ソング
14. ドアを開ければ……
15. GOOD TIME
16. 今日、恋が

「And I Believe in You」「Another Door」の収録が嬉しい。
(これって初CD化ですよね!)

それと


ディスク1
1. ありがとう
2. ONLY LOVE CAN BREAK YOUR HEART
3. BETSU-NI
4. FOREVER BURSTING INTO FLAME
5. FAIT ACCOMPLI
6. 機関車
7. LEFT BANK
8. ちょっとツラインダ
9. 6,000,000,000の天国
10. 神を忘れて、祝へよX’mas time
11. 1%の関係
12. 空気吸うだけ
13. 愛はつよい Stronger than iron
14. EVERYDAY LIFE
15. 震える惑星

ディスク2
1. メンバー紹介
2. 音楽殺人 MURDERED BY THE MUSIC
3. DISPOSABLE LOVE
4. WHAT THE WORLD NEEDS NOW IS LO
5. はらいそ

そう、タイトル通り完全版なんですよねー
「Left Bank」の収録が嬉しい。


※誤解のないように一応DVDプレゼントの対象CDを下記に。

■応募券付商品タイトル
@『EGO』〔EMI/TOCT-95080〕
A『Broadcast From Heaven』〔EMI/TOCT-95081〕
B『A Day in The Next Life』〔EMI/TOCT-95082〕
C『A Night in The Next Life −Perfect Premium Discs−』〔EMI/TOCT-95083〜4〕
D『Lifetime,Happy Time 幸福の調子』〔EMI/TOCT-95085〕
E『Heart of Hurt』〔EMI/TOCT-95086〕
F『Mr.YT』〔EMI/TOCT-95087〕
G『Fate of Gold』〔EMI/TOCT-95088〕
H『Portrait with No Name』〔EMI/TOCT-95089〕
I『A Sigh of Ghost』〔EMI/TOCT-95090〕
J『A Ray of Hope』〔EMI/TOCT-95091〕
K『The Dearest Fool』〔EMI/TOCT-95092〕
L『Turning The Pages Of Life THE BEST OF YUKIHIRO TAKAHASHI IN ALFA YEARS 1981-1985』〔SONY/MHCL-20001〜2〕
M『Turning The Pages Of Life THE BEST OF YUKIHIRO TAKAHASHI IN EMI YEARS 1988-1996』〔EMI/TOCT-95093〜4〕
〔応募締め切り:2009年6月9日消印有効〕
※プレゼントの発送は、2009年8月頃となります。ご了承ください。

株式会社オフィス・インテンツィオ
posted by omiyage at 19:54| Comment(8) | TrackBack(0) | YMO関係とソロなど | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月14日

♪高橋幸宏のPage By Page(ページ バイ ページ)

発売まで1か月を切りました。
参加ミュージシャンはスティーヴ・ジャンセン、セニョール・ココナッツことアトム・ハート、コーネリアスはもちろん、今回はLali PunaのValerie(Lali Puna)、そしてamiina(Amiina)の参加が期待されるのです。
待ち遠しいのです。
どこかで視聴できないかなぁ〜

ということで、本文とは関係のないことですが、このブログも今日で3執念(←漢字わざと間違えてます^^)。
なんとか続いてます。
当初に比べると更新するペースが極端に落ちていますが、まっ、なんとかもう少し続けましょ!

Page By Page
高橋幸宏
Page By Page
曲名リスト
1. Out There
2. The Words
3. My Favorite Hat
4. Out of Here
5. Perfect Wound
6. The Muse
7. Emerger
8. Atomic Chicken Dog
9. You’ve Got To Hide Your Love Away
10. Indefinable Point
11. Meteor Rain -Leonids on the morning of November 17
12. Valerie

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posted by omiyage at 17:00| Comment(5) | TrackBack(0) | YMO関係とソロなど | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月13日

♪ヴァージンVS(ヴィズ)の乗物デラックス

御存知“A児”こと、あがた森魚さんのバンドですが、このアルバムはそれまでのアルバムから乗り物がテーマになっている曲ばかりをを集めたもの。
と書くと単なるベスト・アルバムなんですが、このアルバムがまた良くて、ヴァージンVSでは有名なアルバムでもあります。
ホントに私も全曲大好きで、所有のLPレコードからCDに録って未だによく聴きます。
テレビの主題歌や挿入歌に使われた「星空サイクリング」(うる星やつら)、「ロンリー・ローラー」(探偵同盟)、「さらば青春のハイウェイ」(翔んだカップル)はもちろん、特に「ウィンター・バスストップ」が大好きですね。

乗物デラックス(紙ジャケット仕様)
ヴァージンVS
乗物デラックス(紙ジャケット仕様)
曲名リスト
1. 星空サイクリング
2. ムーンライト・コースター
3. サブマリン
4. サブウェイ・ランナウェイ
5. ミッドナイト・テレビジョン
6. ヒロシ君のロンリー・ローラー (オーシャンセイリン)
7. ブリキ・ロコモーション
8. さらば青春のハイウェイ
9. ベスパップ・スカウト
10. ロンリー・ローラー (Lonely Only Skateroller)
11. ウィンター・バスストップ
12. X’マス・フィードバック・スペイスマン
13. サブマリン DEMO (ボーナス・トラック)
14. エアプレイン DEMO (ボーナス・トラック)

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視聴は→ヴァージンVS - ゴールデン☆ベスト: ヴァージンVS

探偵同盟OP/ED


うる星やつら
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2009年02月03日

♪hicalculator(ヒカリキュレーター)

hicalculator

略してヒカキュンというらしい。
以前neu_romanteicsさん(ありがとうございます)に教えて頂いた人なんですが、今頃また曲が頭から離れずこの一週間毎日聴いていました。(^^)
エイベックスから配信限定でメジャーデビューもされているんですが、私はそれ以前の楽曲の方が好きで頭の中は特に「Life is Game」という曲で「サイコロ振って、3が出たら3つ進んで・・・リセット、リセット、人生リセット・・・」。(笑)
なんでもケータイ小説も書いてらして、賞をもらったり本になったりと活躍されています。
あー今日も聴いてしまう・・・

無料ダウンロードは
NEXTMUSIC(こっちの方が曲数が多い)かMySound

Hicalculator 「a tissue of lies」
posted by omiyage at 19:49| Comment(4) | TrackBack(0) | 日本のポピュラー音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月28日

♪Stan Getz(スタン・ゲッツ)のStan Getz & Oscar Peterson Trio(スタンゲッツ&オスカーピーターソントリオ)

冬になったら聴きたくなるシリーズ。
※シリーズ化の予定は未定です。(笑)
温かいスタン・ゲッツの音と、控えめでありながら相変わらず安定したテクニックでスタン・ゲッツを支えるオスカー・ピーターソン・トリオ。
ドラムが無いなんて気付かない。

Stan Getz & The Oscar Peterson Trio: The Silver Collection
Stan Getz & The Oscar Peterson Trio
Stan Getz & The Oscar Peterson Trio: The Silver Collection
曲名リスト
1. I Want to Be Happy
2. Pennies from Heaven
3. Ballad Medley: Bewitched, Bothered, and Bewildered/I Don't Know Why I
4. I'm Glad There Is You
5. Tour's End
6. I Was Doing All Right
7. Bronx Blues
8. Three Little Words
9. Detour Ahead
10. Sunday
11. Blues for Herky

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Stan Getz(ts)
Oscar Peterson(p)
Herb Ellis(g)
Ray Brown(b)

Rec. 1957年

Tour's End
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2009年01月22日

♪Benny Golson(ベニー・ゴルソン)のGone with Golson(ゴーン・ウィズ・ゴルソン)

私は冬になって寒くなるとスタン・ゲッツやズート・シムズ、そしてベニー・ゴルソンなんかも聴きたくなるのです。
このアルバムもそのひとつ。
なんか優しくて温かい音ですよね。
カーティス・フラーとのコンビも当然素晴らしく、トロンボーンの音色がまた温かい。

ところでこのジャケット、傘を持ったゴルソンはその傘を上にあげ、こっち向いて微笑んでいます。
なんのこっちゃ?(笑)
と、丁度この記事を書いている今、外は雨。(^^)

Gone with Golson
Benny Golson
Gone with Golson
曲名リスト
1. Staccato Swing
2. Autumn Leaves
3. Soul Me
4. Blues After Dark
5. Jam for Bobbie
6. Bit of Heaven [*]

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Benny Golson (ts)
Curtis Fuller (tb)
Ray Bryant (p)
Tommy Bryant (b)
Al Harewood (ds)

rec. 1959年
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