2007年04月29日

♪Hector Zazou(エクトル・ザズー)のLes Nouvelles Polyphonies Corses

HectorZazou

#17の「Notte」は教授が作曲で、その「Notte」と#3の「Onda」では(非常に美しい)ピアノまで弾いています。
他にも坂本龍一を始め、デヴィッド・シルヴィアン、ローリー・アンダーソン等々実に様々なアーティストが参加したアルバムがありますが、私はこれが一番気に入っています。
コルシカ島の合唱音楽をベースにシンセ等も含めていろんな楽器でバックを付けたものです。
コルシカ島の合唱音楽なんて私はこのアルバムで始めて聴きましたが、それを聴けるだけでも値打ち物です。
posted by omiyage at 20:54| Comment(0) | TrackBack(1) | ワールドミュージック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月27日

♪Eden Ahbez(エデン・アーベ)のEden's Island

ナットキングコールなんかで有名な「Nature Boy(ネイチャー ・ ボーイ)」の作曲者で有名らしいのですが、そんなことは知らずに昔、エキゾチック・サウンドを求めて購入しました。
私はこのアルバムの音楽だけで、この人自身にはあまり興味がなく、調べもしなかったのですが、こちら(Audio-Visual Trivia for Movie & Musicさん)の記事を読んで色々知りました。
かなり変人ですね。(笑)
ジャケットのイメージそのまま。

Eden's Island
Eden's Island
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2007年04月25日

♪Chet Baker(チェット・ベイカー)のChet(チェット)

すごーくリラックスしたい時、私は何も考えずに黙って一人でこれ一枚聴くと本当にリラックスします。
ジャケットもいい!

チェット
チェット・ベイカー
チェット
曲名リスト
1. アローン・トゥゲザー
2. ハウ・ハイ・ザ・ムーン
3. イット・ネヴァー・エンタード・マイ・マインド
4. ティス・オータム
5. イフ・ユー・クッド・シー・ミー・ナウ
6. セプテンバー・ソング
7. ユード・ビー・ソー・ナイス・トゥ・カム・ホーム・トゥ
8. タイム・オン・マイ・ハンズ
9. あなたと夜と音楽と
10. アーリー・モーニング・ムード*
11. .
12. *ボーナス・トラック

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CHET BAKER (tp)
PEPPER ADAMS (bs)
HERBIE MANN (fl)
KENNY BURRELL (g)
BILL EVANS (p)
PAUL CHAMBERS (b)
CONNIE KAY, PHILLY JOE JONES (ds)

rec. 1958年、1959年
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2007年04月23日

♪坂本龍一のBEAUTY(ビューティ)

BEAUTY/Ryuichi Sakamoto

ホント言うこと無いですね!素晴らしくって。
アルバム・タイトルの通り“美しい”というイメージを与えてくれるアルバムです。
いろんな人が参加されていますが、ボーカルで印象に残るのは勿論教授と、なんと言っても元ネーネーズの古謝美佐子とユッスー・ンドゥール。
ブライアン・ウィルソンやアート・リンゼイなんかもボーカルをとってはいますが、この2人の個性が強すぎて印象が薄くなっています。
このアルバムはカヴァー曲が多く「安里屋ユンタ」「ちんさぐの花」、ストーンズの「WE LOVE YOU」、スティーブン・フォスターの「金髪のジェニー」のカヴァー(替え歌)「ROMANCE」、サミュエル・バーバーの「ADAGIO」。
中でも「ROMANCE」のカヴァーぶりは素晴らしく、“スティーブン・フォスターって沖縄出身だったっけ?”と思うぐらい(思わないか^^)沖縄ソングになっています。
「ADAGIO」もこれまたピアノ(教授)、ギター(アート・リンゼイ)、二胡(私の大好きな姜建華^^)という変わったトリオで演奏していて素晴らしい!
下に紹介してあるような、全部「ADAGIO」で、#1は普通の弦楽オーケストラ版、#2はフルートとシンセ、#3は金管楽器、#4は無伴奏合唱、#5はクラリネットだけのアンサンブル、#6はオリジナル版、#7はオルガン、#8は古楽器のオーケストラ版という変わったアルバムを見つけましたが、是非このアルバムに追加してほしいと思うほどです。(笑)


※↑全曲視聴出来るので是非クリックして聴いてみて下さい。アダージョ。

しかしまぁあらためて思いますね。
全曲名曲名カヴァーです。
posted by omiyage at 12:46| Comment(4) | TrackBack(0) | YMO関係とソロなど | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月22日

♪John Wright(ジョン・ライト)のSouth Side Soul(サウス・サイド・ソウル)

すっげーブルースです。
特にこのアルバムはブルース色が強いです。
ジョン・ライトの名盤とされている「Nice'n' Tasty(ナイスン・テイスティ)」の方がまだブルース色は薄いですね。
しかも奇麗なピアノを弾く人です。
最近までこんな人がいたなんて知りませんでした。
ブルース云々と言うのは別にしてレッド・ガーランドやウィントン・ケリーが好きな人向きですね。
視聴出来ます。

South Side Soul
John Wright
South Side Soul
曲名リスト
1. Sin Corner
2. Salle Street After Hours
3. 63rd and Cottage Grove
4. 45th and Calmet
5. 35th Street Blues
6. Amen to Corner
7. South Side Soul

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JOHN WRIGHT (p)
WENDELL ROBERTS (b)
WALTER MCCANTS (ds)

Rec. 1960年
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2007年04月20日

♪Pepper Adams(ペッパー・アダムス)のEncounter!

バリトンの割れた音を強調するような吹き方が好きですね。
1968年にこういう比較的オーソドックスなスタイルの演奏も私には嬉しい限りでポイントアップに繋がっています。
ズート・シムズも変な主張がないのでよく合っていると思います。
(ちょっと勝っているところもありますが^^)
メンバーも贅沢すぎるぐらいのメンバーで安心して聴けますよね。
しかも怒迫力!
全曲視聴可

Encounter!
Pepper Adams
Encounter!
曲名リスト
1. Inanout
2. Star-Crossed Lovers
3. Cindy's Tune
4. Serenity
5. Elusive
6. I've Just Seen Her
7. Punjab
8. Verdandi

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PEPPER ADAMS (bs)
ZOOT SIMS (ts)
TOMMY FLANAGAN (p)
RON CARTER (b)
ELVIN JONES (ds)

rec.1968年
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2007年04月16日

♪Detty Kurnia(デティ・クルニア)のCoyor Panon(チョヨール・パノン)

Coyor Panonは「誘惑の瞳」という意味だそうです。
それでこのジャケットなんですね。
ポップ・スンダです。
久保田真琴プロデュースなんですが、かなり伝統音楽を意識して作られています。
私はやっぱり#1、#5、#7(五木の子守歌)なんかのドゥグン(カウィ)のスタイルが聴いてて落ち着きますし大好きですが、他の曲もいい曲ばかりです。
※ドゥグンは小編成のガムラン(インスト)で、歌がはいるとドゥグン・カウィと言います。
デティ・クルニアは前にも「花」をカヴァーしていますが、今回のアルバムでは「五木の子守歌」をやってます。
これがまたいいんです!
吸い込まれそう〜

Coyor Panon/Detty Kurnia
CoyorPanon.jpg

1.Sulanjana(スランジャナ)
2.Bajing Luncat(バジン・ルンチャッ)
3.Pras Pris(プラス・プリス)
4.Oray Welang(オライ・ウラン)
5.Serat Ti Anjeun(スラッティ・アンジュン)
6.Percaya(プルチャヤ)
7.Itsuki No Komoriuta(五木の子守歌)
8.Warung Pojok(ワルン・ポジョ)
9.Coyor Panon(チョヨール・パノン)
posted by omiyage at 10:14| Comment(2) | TrackBack(0) | インドネシア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月15日

♪エクゾティック・ジャパン(Exotic Japan: Orientalism In Occupied Japan)

1996年に中村とうようさんの選曲、解説、デザインで発売。
即買いました。(笑)
裏ジャケットには
「日本が米軍に占領されていたころ
占領軍のまわりにこんな“歌”があった
終戦後の米軍駐留、そして朝鮮戦争の時期に
アメリカとニッポンの接触から生まれた音楽を
初めてまとめたこのアルバムは、
忘れられた戦後史の1ページの貴重な記録だ。」
とあります。
きっと細野さんもこういう音楽にハマっていたに違いありません。
マーティン・デニーとはまた違ったエキゾチック音楽。
私が購入に至ったのは「Japanese Rumba」と「Chotto Matte Kudasai」を聴きたかったから。
「Chotto Matte Kudasai」はサンディもセクシーボイスでカヴァーしてますがこちらのゴールデン・ハーフは可愛いですね。

エクゾティック・ジャパン
エクゾティック・ジャパン裏ジャケ

1.ゴメンナサイ/リチャード・バワーズ
2.ハニーバケット・スウィング/リー・ラッシュ
3.オリエントへのオリエンテイション/クラーク・ジョンストンとチャールズ・ミラゾー
4.ルンバ舞子ハン/クラーク・ジョンストン
5.オールド・ピアノ・ロール・ブルース/クラーク・ジョンストン
6.チャタヌーギ・シューシャイン・ボーイ/リー・ラッシュ
7.サヨナラ/リー・ラッシュ
8.数え唄/ジョニー・ワトスン楽団
9.パチンコ・マンボ/ジョニー・ワトスン楽団
10.ルンバ・ギンザ/ジョニー・ワトスン楽団
11.シンバシ・ブルース/ジョニー・ワトスン楽団
12.メグロ・ポップ/ジョニー・ワトスン楽団
13.マンボ娘/ジョニー・ワトスンとカンパイ・キングス
14.マイ・イチバン・トモダチ/ナンシー梅木(Miyoshi Umeki)
15.ハナコサン/ナンシー梅木(Miyoshi Umeki)
16.フジヤマ・ママ/ワンダ・ジャクソン
17.ゲイシャ・ガール/ハンク・ロックリン
18.トーキオのスモーキオ/ドン・ベイカー
19.ソング・オブ・コリア/リチャード・バワーズ
20.ジャパニーズ・ルンバ/ノブオ西本とジョージ島袋
21.ニュールック・ベイビー/島袋金三郎と井田千代子
22.パラダイス・ホノルル/西本信雄と雨宮タツ子
23.チョットマッテクダサイ/ゴールデン・ハーフ
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2007年04月12日

♪サーカスの「アメリカン・フィーリング」「Mr.サマータイム」

「アメリカン・フィーリング」で教授(坂本龍一)は1979年日本レコード大賞編曲賞を受賞しましたよね。
これはこれで大好きなんですが、もっとテクノ・アレンジなものも聴いてみたかったですね。
今からでもやってくれないかな?(^^)
それとサーカスと言えば「Mr.サマータイム」も忘れてはいけません。
個人的にはこっちの方が好きですね。
あとこの「アメリカン・フィーリング」のB面になってた「ホームタウン急行(エクスプレス)」 。
これも大好きな曲でした。

アメリカン・フィーリング
アメリカン・フィーリング



Mr.サマータイム
Mr.サマータイム



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2007年04月10日

♪Ray Barretto(レイ・バレット)のAcid(アシッド)

このアルバムのタイトル曲である“Acid”から“Acid Jazz”という言葉が生まれたと聞いた事がありますが本当でしょうか?
え〜とこの人、平たく言えばラテン・コンガ奏者と言えばいいのかな。(ジャズもこなすけど)
マンボ、ハード・バップ、ラテン・ジャズ、サルサ等々、とにかくカッコイイ〜演奏を聴かせてくれます。
特にこのアルバムはDJウケも良いそうです。
今までに私が紹介したアルバムの中では♪Lou Donaldson(ルー・ドナルドソン)のSWING AND SOUL(スイング&ソウル)にもパーソネルとしてクレジットがあります。

それはそうと、このジャケットの容姿に首からカメラをぶら下げれば絶対日本人に見えますよね。
それも普通のサラリーマンのおじさん。(笑)
名盤なんですけど笑ってしまうジャケットです。
※4/23にボーナス・トラック付きで再発予定だそうです。

iTunes Music Storeで視聴できます。

Ray Barretto - Acid - Acid


Acid & Head Sounds
Acid & Head Sounds
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2007年04月08日

♪Stan Getz(スタン・ゲッツ)のSTAN GETZ PLAYS

このジャケットが好きでね。
まだ子供が幼いので今のうちに真似して写真撮っておきたいのですが、誰かテナー・サックス貸してくれないかなぁ〜(笑)
サックスもジャケットもあたたかい一枚ですね。

スタン・ゲッツ・プレイズ+1(紙ジャケット仕様)
スタン・ゲッツ デューク・ジョーダン ジミー・レイニー
スタン・ゲッツ・プレイズ+1(紙ジャケット仕様)
曲名リスト
1. 星影のステラ
2. タイム・オン・マイ・ハンズ
3. ティズ・オータム
4. 今宵の君は
5. 恋人よ我に帰れ
6. 身も心も
7. アラバマに星落ちて
8. 私に頼むわ
9. サンクス・フォー・ザ・メモリー
10. ヒム・オブ・ジ・オリエント
11. ジーズ・フーリッシュ・シングズ
12. ハウ・ディープ・イズ・ジ・オーシャン ※〈紙ジャケット仕様/ゴールドCD〉

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Stan Getz (ts)
Jimmy Raney (g)
Duke Jordan (p)
Bill Crow (b)
Frank Isola (ds)

rec. 1952年
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2007年04月06日

♪NE LADEIRAS(ネー・ラデイラス)のTraz Os Montes

ポルトガルの女性歌手。
トラッド・フォークという感じですかね。
心地良くて良いアルバムだと思います。
ラスト13曲目の「A Fonte Do Salgueirinho」という曲はアカペラで、ラヴ・ソングなのか、女の人が仕事をする時の唄なのか、来ぬ人を待つ唄なのか。
勿論私には歌詞の内容なんて全然分かりませんが、ちょっと癒されます。
最近は色んな人とコラボしたり、色んな音楽要素やエレクトリックも取り入れているようですが、この人の場合はどうせやるなら次は完全にエレクトロニカにしてほしいですね。

Traz Os Montes/Ne Ladeiras
Traz Os Montes/NE LADEIRAS

オフィシャル・サイト
http://neladeiras.no.sapo.pt/



タグ:ポルトガル
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2007年04月04日

♪Miles Davis(マイルス・デイビス)のSomeday My Prince Will Come(いつか王子様が)

「勿論ワンホーンでやっても充分だったね」って感じの素晴らしい出来に加え、ハンク・モブレーが!ジョン・コルトレーンが!
ウィントン・ケリーも冴えてる、みんな冴えてる!
「Kind of Blue」(1959年)や「Sketches of Spain」(1960年)なんかをやった後に、きっと円熟してきたんだ。
タイトル曲の「Someday My Prince Will Come」も非常に、非常に良い出来だし、「I Thought About You」のバラードもいい。
ところで、このジャケットは「マイルスが夫人に歌っている」と解釈して良いのでしょうか?(^^)

Someday My Prince Will Come
Miles Davis
Someday My Prince Will Come
曲名リスト
1. Someday My Prince Will Come
2. Old Folks
3. Pfrancing
4. Drad Dog
5. Teo
6. I Thought About You
7. Blues No. 2 [*]
8. Someday My Prince Will Come [Alternate Take][*]

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Miles Davis (tp)
John Coltrane (ts)(1 & 5)
Hank Mobley (ts)(1-4,7&8)
Wynton Kelly (p)
Paul Chambers (b)
Jimmy Cobb (ds)(1-6,8)
Philly Joe Jones (ds)(7)

rec. 1961年
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2007年04月02日

♪久保田早紀の異邦人−シルクロードのテーマ−

異邦人

これ好きだったなぁー
今聴いてもすっごくいい曲です。
1984年に久保田早紀としては引退、翌年元“スクエア”(という音楽グループ)の久米大作と結婚。
以後、本名の久米小百合として活動中。
オフィシャル・サイト
http://www.missionphotos.info/

You Tubeで恐らく1979年デビュー当時のテレビ出演の久保田早紀を見つけました。
1958年生まれですから当時は21才ですよね。
影響を受けた音楽がファド、特にアマリア・ロドリゲスということですが、当時この歳で知っていたと言うのがすごいです。

↓もちろん曲は異邦人です。
ウイウイしくてカワイイ(^^)



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2007年04月01日

♪Miho NobuzaneのMake You Happy

大阪生まれ、ニューヨーク在住の“Miho Nobuzane”
ブラジリアン・ジャズをはじめ、ラテン・ジャズ、サルサ、R&B、カリビアン、アフリカン・フュージョンなどいろんな音楽をこなすピアニスト。
また、キーボードや、自ら作曲やアレンジもこなし、歌まで歌うそうです。(^^)
これは今年出たその彼女のリーダー作、と言うかCDデビュー作。
※日本盤が出るのはもう少し後になりそう。

Make You Happy/Miho Nobuzane
MakeYouHappy

Miho Nobuzane(p)
Santos(Ds)
Gustavo Amarante(B)
Jorge Continentino(Sax)
Nanny Assis(Vo&Perc)
Darryl Hall(B)
Charles Hopkins(Ds)
Abdou Mboup(Perc&Kora)

オフィシャル・サイト(視聴も出来ます)
http://www.mihonobuzane.com/

その他、視聴・購入
iTunes Music Store
Miho Nobuzane - Make You Happy

http://cdbaby.com/cd/mihonobuzane
http://www.myspace.com/mihonobuzane
http://www.digstation.com/AlbumDetails.aspx?albumid=ALB000003216

“Miho Nobuzane”の姉、あつこさんという方のブログ「Harmonyとともに」。
姉妹でミュージシャンなんですねー!
あつこさんの声も素敵です。
posted by omiyage at 17:29| Comment(8) | TrackBack(0) | ジャズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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